技術と自我の一体化
文章にするのが疲れそうだったので箇条書きみたいな形式です。
- 技術と自我が一体化している気がする
- TypeScriptと自我
- 好きな技術は無意識にふんわりそうなっているような
- 好きではない技術への過剰な敵対心や軽視が発生
- 一人でプログラミングしてるうちは特に問題に思わなかった
- 様々な技術を使用する人がいる会社に属している身でこれはかなり問題な気がしてきた
- 単純に可能性を狭めてしまう
- 認知が歪み、無意識に技術と人を紐つけてしまう
- 他人の軽視に
- 口に出しても周りに良い影響が無い
- ある人はそれを好きかもしれない
- ある人は好きでなくても業務上使用せざるを得ないのかもしれない
- 自我と一体化してしまうレベルなら、良さを伝える
- 使いたいならそれ相応のアクションが当然必要
- どんな課題があり何を解決できるのか
- 趣味と業務の切り離しが必要
- 知名度が低い、新しすぎ、難易度高すぎ、ピーキー、みたいなのは考え直した方が良いかも?
- そもそも技術は課題解決の道具でしかない
- 好きな技術がその場に本当に適しているのか