暗号資産取引で遊んだ
目次
例のアレのミームコインがバズっていたので、面白そうだったので初めて暗号資産をやりました(と言ってもミームコインしかやってない)。
結果
1/6と1/7にやって、マイナス→一時的にプラスになったけど高望みして負け。
感想
- 一瞬も目が離せない、仕事が一切手につかなくなるレベルで興奮してどうにかなりそうだった。
- これをずっと続けるのは精神が持たない。絶対自分には無理だと思った。
- 疲れた。
- やる前はこのゲームはめちゃくちゃ簡単なのではと思っていたけれど、実際かなり難しかった。
- それでも競馬等の不確定要素まみれのゲームに比べたらあくまで人間が全てをコントロールしているので勝ちようはある。相対的に見れば簡単。
- 他人にコインを買わせたり、売らせたり、コントロールするためのハッタリまみれ、全てが嘘で逆に清々しくて奇妙な面白さがあった。
- 詐欺の臭い。
- それを全員分かった上で馬鹿騒ぎするのはくだらなくて最高だった。
- 詐欺の臭い。
- 勝てる勝てない抜きに、2日もやるとワンパターンで飽きた。
学び
- 労働、確実にお金が得られるってすごい。
- 積立NISAってめちゃくちゃすごい。誰かを損させることで自分が得するゲームではないというのがとにかく良い。
- この機に口座を開設した。
- 暗号資産やブロックチェーンについてなんとなく知れた。参入は今からでも早いレベル。
- 金銭的には負けたけど面白い経験だったと思う。
- NISA等、他の投資についても調べる機会になった。
終わり
常人にはこの世界は無理です。働きましょう。 楽しかった。さようなら。